お疲れさまです。パニママです!
今回は、前回の娘の苦手なお友達の話の続きになります。
前回のあらすじ
前回、幼稚園でお友達との事で嫌な思いをした娘のことをお話しさせていただきました。
今回は、そのお友達との和解についてお話しします。
詳しくは、こちらに書いているので気になる方はぜひ読んでみてくださいね。⤵︎⤵︎
娘に苦手なお友達について聞いてみると…。
あまり、私から幼稚園での出来事やお友達のことは聞かない方がいいと分かってはいるんですけど…。
娘から、なっかなか苦手なお友達の話が出てこないので聞いてみました。
すると娘から……。
「たまに○○ちゃんと遊んでるよ!私がね、○○ちゃん怒らないでって言ったんよ。」
と聞き、びっくり!!
あんなに、○○ちゃんのことを怖がって、「何も言えない(泣)」って言っていたのに!
『娘よ!やるじゃん!』っと思うと同時に
『ど、ど、どんな風に言ったの?や、や、優しく言えた?お友達はなんて言ってた?』
とそれは、それで心配になるパニママなのでした。(汗)
娘に聞くと、
「うん!優しく言えたよ〜!
○○ちゃんは、分かった!って言ってくれた。」
そうです。
なんだ、うまくやっているのね…。
親の方がドキドキ心配しているけれど、子供って思っているより強いんですね。
私の知らないところで娘もいろいろな出来事に揉まれ成長しているんだな…。
『こんなのではいけない!親である私の方がドシっと構えないと!!』
と思った出来事なのでした。
私が娘に対して心がけていること
正直、相談されてもなんて言ってあげればいいのかわからないけれど……。
その中でも私が心がけていることがあります。
何か困ったことや嫌なことがあったら話せる環境であること
ついつい、娘の話を「ちょっと待って!」と後まわしにしてしまうことも多いけれど、娘の表情が暗い時や悩んでいる時だけでも手を止めてその場で話を聞く。
そして、夜寝る前の話だけはきちんと話を聞くよう心がけています。
とは言っても…
寝る前におふざけばっかりしていると「もう寝る時間よ!明日起きれないよ!」と怒って泣かせてしまうことも多々ありますが……。(汗)
娘の1番の味方であることを伝えること
お友達関係の悩みは特に、娘がどんな風にお友達と接してトラブルになっているかもわからない…。
お友達のことを悪く言わずに、娘の気持ちを代弁して辛かったことを共感する。
あまりにも状況が気になる時は先生に相談させていただくという感じですね。
最後にみなさまへ
情けないことに、パニちゃんと戦いながら毎日を過ごすだけでも手一杯のパニママですが、
娘も頑張っているし……私も頑張らねばと奮起しております。
みなさんも毎日パニパニやら育児やら仕事やらで大変だと思いますが、無理なさらず、ぼちぼちやっていきましょうね!
生きるって大変。毎日がんばっていますよね(;_;)
美味しいものでも食べて自分にご褒美をあげてくださいね!
今日も最後まで読んでいただきありがとうござましまた(*^^*)

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