今日もお疲れさまです。パニママです!
※このブログでは、親しみを込めてパニック障害のことを「パニちゃん」と呼んでいます。
※パニック障害の症状には個人差があり、私は比較的軽い方かもしれません。ひとつの実例としてゆるっとお話ししていきますので温かく見守っていただけると嬉しいです。
お待たせしました!
今回は前回の記事「パニママ、どうやって帰った?!」の続きになります。
※あくまでも私の場合ですので、みなさんが同じ状況でパニちゃんが出現するわけではありません。
あのお店での突然の恐怖体験からなんとか家に辿り着いた私。
すぐ夫に食事中の出来事を聞いてもらい、2人で必死にネット検索を行いました。
言葉では表現のしにくい、あの謎の正体(原因不明の症状)を突き止めるため、検索したキーワードがこちらです。
・食事中 動悸 吐き気
・食後 満腹 倒れそうになる
・食後 満腹 気持ち悪くなる 等…
謎の正体を確かめるため、本当に必死でした。
そして、出てきた検索結果は…
「食後による血圧や血糖値の変動が影響している」
という記事がとても多かったです。
結果を見た私は、
「今まで食べ過ぎたこともあったけど、あんな怖い体験初めてだったな…。でも、こんなことで病院に行くのも恥ずかしいし、行ったところでなぁ…。」
と思い、今回は様子を見ようという事にしました。
なので、この時点ではまだ、パニちゃんの正体は不明のまま。
しかし、この後も何度もあの恐怖に襲われることになるのでした。
~次回のブログ記事についてのお知らせです。~
この記事を読んでくれている方は、実際にパニちゃんと向き合っている方も多いと思います。
そこで、少しお話の順番が前後してしまうのですが、次回は一刻も早く皆さんに届けたい、
『私なりのパニちゃんとの付き合い方・対処法』
についてお届けしたいと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*^^*)


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