今日もお疲れ様です。パニママです!
※このブログでは、親しみを込めてパニック障害のことを「パニちゃん」と呼んでいます。
※パニック障害の症状には個人差があり、私は比較的軽い方かもしれません。ひとつの実例としてゆるっとお話ししていきますので温かく見守っていただけると嬉しいです。
前回の続きになりますが…
嘘のSOSを伝えた時の緊迫状況からどうやって家に辿り着いたのかを書こうと思います。
友人に嘘のSOSを伝えると、一刻も早く解散!をゴールに目の前にある飲み物を飲みながら意識をそらすことに集中しました。(友人よ、とても楽しかったのにごめんね。)
その後、なんとか笑顔で友人と別れることができたのですが…。
そこからどうやって帰宅したのか、正直なところ、はっきりと覚えていません。(汗)将来ブログに書くなら日記にでも書いておけばよかった〜〜!
でも、私にとって、それくらい衝撃的な出来事だったんです。
記憶は曖昧ですが、お店は家から近くだったので「歩いて帰った」はずです。
友人が「送るよ!」と言ってくれたのですが、またパニちゃんと再会するかもしれないと思うと怖くて必死に断った記憶がうっすらと残っています。
そうして、急いで家に帰り、家に着いた時にはホッとしたことを覚えています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*^^*)


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