今日もお疲れさまです。パニママです!
※このブログでは、親しみを込めてパニック障害のことを「パニちゃん」と呼んでいます。
※パニック障害の症状には個人差があり、私は比較的軽い方かもしれません。ひとつの実例としてゆるっとお話ししていきますので温かく見守っていただけると嬉しいです。
今日は、私とパニちゃん(パニック障害)の衝撃的な出会いについて書こうと思います。
※今回は私の初回の体験談になりますので、苦手な方はスルーしてください。
※あくまでも私の場合ですので、みなさんが同じ状況でパニちゃんが出現するわけではありません。
数年前のある日、友人と美味しいご飯をたくさん食べて楽しい時間を過ごしていました。
楽しい会も終盤になってきた頃、友達と会話の途中で急にふわぁ〜っと倒れそうな感覚に襲われたんです。
同時に吐き気と胸のドキドキが止まらなくなり、ものすごい恐怖を感じました。
友人には心配をかけたくなかったので、とっさに「夫から子供が泣いてるから早く帰ってきてって連絡が来ちゃった〜」と嘘のSOSを伝えて、解散することにしました。(必死の演技です!本当はもう倒れそう笑。そして夫、頼りのない夫に思われちゃったらごめんね。)
その時は、これがパニちゃん(パニック障害)だとは1ミリも気付いていませんでした……。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*^^*)

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